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なつき URL 2006-01-30 (月) 21:46 edit

こんばんは。南海につられてやってきました。
近衛さんは2003年からの南海ファンなんですね。
私は関西方面出身ですが2004年の3月まで千葉に住んでいたので、初期の南海を見ることができなかったんですよ。だから本当にうらやましいです。やっぱり強烈だったんですね・・・。そうか・・・・。

大阪に住んでいながら、全くお笑い芸人さんを覚える気がなかった私が南海を初めて知ったのはあの「黄金伝説」です。印象に残る風貌と言い回しはもちろん衝撃的だったのですが、女の子は大阪弁なのに男の人は標準語なのがひっかかって調べてみたら千葉出身。懐かしくて気になりだしました。実家と噂されている付近もよく車で通っていたので今思うともったいないことをしたなと思います(笑)

私も、南海の核は山ちゃんだと思います。山ちゃんのつっこみがあってこそ、しずちゃんの暴走ぶりも輝くような気がします。
2005年のM-1はテレビを見ながら、これは違うと思ってしまったのを覚えています。学祭で見た時は面白かったんですが・・・
南海キャンディーズは2人でひとつなんですよね。最近特にそう思います。どちらか1人でも面白いけれど、2人になるとその面白さが無限に広がる希有なコンビだと思います。

彼らを知ったスタートは遅かったですが、これからも南海を見続けていきたいとしみじみ思う今日この頃です。大阪で彼らと出会えて、とてもラッキーだったと思います。
またまた長文失礼しました。







近衛 URL 2006-01-31 (火) 01:24 edit

「黄金伝説」ですか、あれは良かったですね~。
なんか最後2人とも泣いちゃうし笑。
確かに、標準語と関西弁のコンビは珍しいですよね。
足軽のときは関西弁でがんばっていたらしいですが、やっぱり標準語の方がいいな。
私は南海のネタの終わり方(もう!って言って終わるやつ)に衝撃を
受けたくちです。びっくりしました、最初は。

M-1ですが、私も学園祭で見たときの「歌のお姉さんネタ」は面白かったです。
去年のM-1はかなり2人とも緊張してましたしね、学園祭のような
のびのびとした感じでできれば良かったかなとも思います。
最近のサンスポにも「二人で一つ…」みたいな記事が載ってましたが、ほんとにそうです。
二人じゃなきゃダメなんだぃ。
でもほんとに、こんなに夢中になったコンビは久しぶりですよ。
どこまででもついていきます!笑

なつき URL 2006-01-31 (火) 08:04 edit

大阪弁の山ちゃん、見てみたかったなあ。
標準語の人は基本的に方言に染まれないらしいので、苦労したんでしょうね。今でも時々標準語じゃないイントネーションの言葉が混ざってたりしてますが、大阪弁とは違うような。
でもやっぱり山ちゃんは標準語が似合う!うさんくささ倍増。

きっかけは標準語だったのですが、ここまで好きになるとは思っていませんでした。アイドルとか韓流とかイケメンとかすっとばして南海キャンディーズですから。絶対に変なフェロモン出てますよね、あの2人は。
目が離せません。

近衛 URL 2006-01-31 (火) 20:16 edit

私も大阪弁の山ちゃんが見たくてしかたありません。
確かに、ときどき標準語以外の言葉が混じってますね。
両親が鹿児島だから、九州地方の言葉がうつってるのかも。

変なフェロモン笑。全面的に同意です。

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南海キャンディーズ

さて、今日は真面目に南海キャンディーズについて考えてみようか。
私が初めて南海を見たのは2003年のオールザッツ漫才でした。
なんかね、ものすごい印象を残していったんですよ。
ものすごい若手ですから、ネタやる時間しかなく(トークなし)それでも
印象を残していくっていうのはすごいことですよ。
まぁそっから南海に注目し始めまして…。
ネタ番組にしか出てませんでしたが、そこでやってたのが2004年M-1で
見せたあの「医者ネタ」です。
もうそればっかりでした。ネタやってるのを見ると全てそれってぐらいやり倒し。
でもものすごい面白くて、どんどんはまっていきました。
だからM-1が決まったときなんて、恐ろしいくらいのハイテンションですよ笑。
友達に勧めまくって。イタイの丸出し笑。

その当時の2人のスタイルはというと、紳士なつっこみの山ちゃんと、
勘違いな大女しずちゃんという感じ。
今でもそんな感じですが、今とはやっぱり少し違う。
最近は、どんどん山ちゃんのつっこみが紳士じゃなくなってる。
そしてしずちゃんも、勘違いがだんだんズレてきてる。
まぁ荒くなってきてるってことですかね。
いや、面白いんですよ、とても。
しかし、初期の頃の南海のスタイルが私は一番好きでした。
今までに見たことなかったんですよ。
紳士な男と勘違い女のコンビなんて。しかもでかいし。面白いし。
私はこのコンビの「核」は山ちゃんだと思ってます。
「どうしずちゃんを面白く見せるか」「どうしたらしずちゃんが楽しくできるか」
山ちゃんが言ってた言葉です。
その考えはとてもいい。
しかし、このコンビの「核」は山ちゃんです。
山ちゃんのつっこみがなければ、南海のネタはだめなんですよ。
それに山ちゃん自身は気づいているのか、いないのか。
去年のM-1で最下位だったのも、ここに理由があると思います。
あの「歌のお姉さんネタ」は、山ちゃんのつっこみが少ないネタです。
後半にかけては、2人とも喋るところ自体が少ないですし。
ネタとしては好きなほうなんですが、M-1のような賞レースでかける
ネタではないと思います。
まぁ賞レース用っていう漫才を持ってるのも嫌なんですけども。

やっぱり南海は紳士な男と勘違いな女というスタイルで、ちゃんと展開のある
漫才をやってほしいですね。
ちゃんとしずちゃんがボケれて、ちゃんと山ちゃんがつっこめる漫才。
南海にはものすごい才能があると思っているので(特に山ちゃん)、
また大笑いさせてほしいです。
* テーマ:お笑い芸人 - ジャンル:お笑い *

Comments:4

なつき URL 2006-01-30 (月) 21:46 edit

こんばんは。南海につられてやってきました。
近衛さんは2003年からの南海ファンなんですね。
私は関西方面出身ですが2004年の3月まで千葉に住んでいたので、初期の南海を見ることができなかったんですよ。だから本当にうらやましいです。やっぱり強烈だったんですね・・・。そうか・・・・。

大阪に住んでいながら、全くお笑い芸人さんを覚える気がなかった私が南海を初めて知ったのはあの「黄金伝説」です。印象に残る風貌と言い回しはもちろん衝撃的だったのですが、女の子は大阪弁なのに男の人は標準語なのがひっかかって調べてみたら千葉出身。懐かしくて気になりだしました。実家と噂されている付近もよく車で通っていたので今思うともったいないことをしたなと思います(笑)

私も、南海の核は山ちゃんだと思います。山ちゃんのつっこみがあってこそ、しずちゃんの暴走ぶりも輝くような気がします。
2005年のM-1はテレビを見ながら、これは違うと思ってしまったのを覚えています。学祭で見た時は面白かったんですが・・・
南海キャンディーズは2人でひとつなんですよね。最近特にそう思います。どちらか1人でも面白いけれど、2人になるとその面白さが無限に広がる希有なコンビだと思います。

彼らを知ったスタートは遅かったですが、これからも南海を見続けていきたいとしみじみ思う今日この頃です。大阪で彼らと出会えて、とてもラッキーだったと思います。
またまた長文失礼しました。







近衛 URL 2006-01-31 (火) 01:24 edit

「黄金伝説」ですか、あれは良かったですね~。
なんか最後2人とも泣いちゃうし笑。
確かに、標準語と関西弁のコンビは珍しいですよね。
足軽のときは関西弁でがんばっていたらしいですが、やっぱり標準語の方がいいな。
私は南海のネタの終わり方(もう!って言って終わるやつ)に衝撃を
受けたくちです。びっくりしました、最初は。

M-1ですが、私も学園祭で見たときの「歌のお姉さんネタ」は面白かったです。
去年のM-1はかなり2人とも緊張してましたしね、学園祭のような
のびのびとした感じでできれば良かったかなとも思います。
最近のサンスポにも「二人で一つ…」みたいな記事が載ってましたが、ほんとにそうです。
二人じゃなきゃダメなんだぃ。
でもほんとに、こんなに夢中になったコンビは久しぶりですよ。
どこまででもついていきます!笑

なつき URL 2006-01-31 (火) 08:04 edit

大阪弁の山ちゃん、見てみたかったなあ。
標準語の人は基本的に方言に染まれないらしいので、苦労したんでしょうね。今でも時々標準語じゃないイントネーションの言葉が混ざってたりしてますが、大阪弁とは違うような。
でもやっぱり山ちゃんは標準語が似合う!うさんくささ倍増。

きっかけは標準語だったのですが、ここまで好きになるとは思っていませんでした。アイドルとか韓流とかイケメンとかすっとばして南海キャンディーズですから。絶対に変なフェロモン出てますよね、あの2人は。
目が離せません。

近衛 URL 2006-01-31 (火) 20:16 edit

私も大阪弁の山ちゃんが見たくてしかたありません。
確かに、ときどき標準語以外の言葉が混じってますね。
両親が鹿児島だから、九州地方の言葉がうつってるのかも。

変なフェロモン笑。全面的に同意です。

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