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メグ・ローラン URL 2007-03-11 (日) 02:54 edit

千鳥に期待してたんですが、うーむという感じですね。
ただ僕はあのネタ嫌いじゃないですよ。
僕の感じとしては他のコンビより高いところを狙っててほとんど失敗してるっていう感じw
志の高さが好きです。

天津もあのネタ嫌いじゃないです。
うまくはいってませんでしたが、あの、新しい何かを求めてあがいている感じがいいですよw

そんなことより僕がびっくりしたのは辛酸なめ子が審査員だったってことです。
辛酸なめ子の声をはじめて聞きました。
そばにいたら好きになってしまうかもしれない。
やばい(笑)
コメントも、なめ子ワールドが入ってました。
プラスマイナスのスキンシップに淫らなものを感じてた辛酸なめ子はやっぱり辛酸なめ子だなあと思いましたw

なつき URL 2007-03-11 (日) 16:43 edit

ゆうべうっかりエンタを見てしまって、開いた口がふさがりませんでした。
あれって現場で見てると面白いんでしょうか??
その後に録画してあたったガンガンライブを見ると、もう雲泥の差が。
比べる方が間違いっていうか失礼っていうか。
baseは今、勢いのある劇場のひとつなんでしょうね。

千鳥は見る側からすると、ネタ選びであれっと思うのが南海と似てる気がします。
ここでそれ持ってくるんだ・・・?的な。
賞レースの雰囲気に合わせない、その時自分たちがいいと思ったネタをするコンビなんでしょうね。

近衛 URL 2007-03-11 (日) 16:46 edit

>メグ・ローランさん
確かに高いところを目指そうとしている感はありますね。
初めに見たときはなんだこれ?と思ったんですが、昨日見たときはなんとなくではありますが輪郭が見えたような気がしました。
天津にしても千鳥にしても、新しいものを求めてる感じが好きなんですねww

辛酸なめ子さん初見だったんですか!意外だなぁ。
昔爆笑問題の番組にレギュラーで出てたのでなんとなくどういう人か分かってましたが、やっぱり…どっかねじれてますね笑。
スキンシップに着目してたのには笑いましたw

近衛 URL 2007-03-11 (日) 16:53 edit

>なつきさん
笑い声も多分に足されているように思いますが、どうなんでしょうね>エンタ
しかし中高生に絶大な人気を誇っていることを考えれば…面白いと思ってるということだと思います。
今ふと思ったんですが、活字離れからもこの流れはきてるんじゃないかと。
単純化・キャラ化したものを率直に受け取る世代というか、複雑化した言葉を避ける傾向にあるんではないかと思います。

賞レースに自分たちを合わせないってのはカッコイイですね。
確か笑い飯もそんなこと言ってたなぁ。自分たちが今一番面白いと思ったネタをやるとか。
かっけぇなぁ。ついていきたくなる台詞ですねww

なつき URL 2007-03-11 (日) 18:42 edit

ゆとり世代?それよりは下かな。
でも言われてみればそんな気がします。大脳新皮質が十分に働いてないんでしょうか・・・?
見たまんま受け止める傾向は強いように思えます。裏側を考えないとか、行間が読めないとか。
そういえばバラエティにテロップが多用されだした辺りから、テレビのセリフですらちゃんと聞き取ろうとしなくなったような気がします。
テレビですらそんな感じですから、複雑な言葉なんて言わずもがな。愚民化ってやつですかねえ。
まあ私もそんな人間のうちの1人です。最近何も考えていない(笑)
気を付けなきゃなあ。

山オタ URL 2007-03-11 (日) 21:15 edit

それ、すごく見たかったけど、徳島では放送されませんでした(涙)。
鎌鼬にABCで最優秀賞を取られてとても悔しい思いをしていた
プラスマイナスだからさぞかし嬉しかった事と思います。

千鳥は好きなんですが、ネタで苦手なネタが何個かあるんですが「ええ漫才が出来ました」は私が特に苦手な物なんですよ。
個人的には、「ありがとう浜村淳です」をやってほしかったです。

それから、天津って何のネタやったんですか?
もし良かったら教えて下さい。


近衛 URL 2007-03-12 (月) 00:00 edit

>なつきさん
そう、裏側を読めない。話してても「あぁ?」ってなることが多いです笑。
しかし私も何も考えてないというところには同意ですね…。
本読まなきゃなぁ。

>山オタさん
プラスマイナス、めちゃくちゃ嬉しそうでした。
岩橋君は特に全身から嬉しさがこみ上げてる感じでしたよ。

千鳥の今回のネタ苦手な人何人かいそうですね笑。
何をやろうとしているのか不明瞭なところが受け付けにくいのかもしれません。
あ、私も浜村淳ですは好きですww

天津はタイトルと言えるタイトルはなかったと思うんですが、
「褒める」演技を連続してやった後に、すぐ「悲しむ」演技をしてみよう
みたいなネタでした笑。すごいわかりにくくてすいませんorz

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最優秀賞にプラスマイナス=上方漫才コンテスト

 若手芸人の登竜門、第37回NHK上方漫才コンテストが9日、大阪市内で開かれ、「プラスマイナス」(吉本興業)が最優秀賞を受賞した。優秀賞は「千鳥」(同)と「アジアン」(同)に決まった。
 プラスマイナスは2003年に結成。共に大阪府交野市出身の兼光貴史さん(28)と岩橋良昌さん(28)の2人組。

めでたい。実にめでたい。
見ててビックリしたんですが、結成時期が南海キャンディーズと同じなんですね。
同じ年同じ月。完全な同期ってことでしょうか。
芸歴でいえば南海の方が上なんでしょうけども。
なんだかこれだけで親近感を覚えてしまいます笑。
あぁ、同期のメンバーが最優秀賞取る年になったんだなと。

しかしそう考えると悲しくなってしまうのは千鳥でw
千鳥大好きで毎回ツボなネタばかりですが、どうも今回の「面白い漫才できましたわ」は苦手でして。
あのー、いつだったかな。
いつかやった「島の男」のネタをやってほしかったです。
あれがバカバカしすぎてツボすぎる。

で、録画でダラーっと見てた奴の感想ですが。
天津はなぜにあのネタでいったの?
オタク封印でなぜにあのネタを。と思わずにはいられなかったわけですが。
オタクからの脱却を願ってましたが、以前オタクじゃない天津のネタを見て物足りなさを感じた、そのときの気持ちがよみがえってくるようでした。

しかしながら。
優秀賞も最優秀賞も全てbase芸人と。
baseクオリティってやつでしょうか?
いや、base以外が2組しかいなかったってのが異常なのかな。
人力舎の若手が見たいな(結局
* テーマ:TV番組 - ジャンル:お笑い *

Comments:7

メグ・ローラン URL 2007-03-11 (日) 02:54 edit

千鳥に期待してたんですが、うーむという感じですね。
ただ僕はあのネタ嫌いじゃないですよ。
僕の感じとしては他のコンビより高いところを狙っててほとんど失敗してるっていう感じw
志の高さが好きです。

天津もあのネタ嫌いじゃないです。
うまくはいってませんでしたが、あの、新しい何かを求めてあがいている感じがいいですよw

そんなことより僕がびっくりしたのは辛酸なめ子が審査員だったってことです。
辛酸なめ子の声をはじめて聞きました。
そばにいたら好きになってしまうかもしれない。
やばい(笑)
コメントも、なめ子ワールドが入ってました。
プラスマイナスのスキンシップに淫らなものを感じてた辛酸なめ子はやっぱり辛酸なめ子だなあと思いましたw

なつき URL 2007-03-11 (日) 16:43 edit

ゆうべうっかりエンタを見てしまって、開いた口がふさがりませんでした。
あれって現場で見てると面白いんでしょうか??
その後に録画してあたったガンガンライブを見ると、もう雲泥の差が。
比べる方が間違いっていうか失礼っていうか。
baseは今、勢いのある劇場のひとつなんでしょうね。

千鳥は見る側からすると、ネタ選びであれっと思うのが南海と似てる気がします。
ここでそれ持ってくるんだ・・・?的な。
賞レースの雰囲気に合わせない、その時自分たちがいいと思ったネタをするコンビなんでしょうね。

近衛 URL 2007-03-11 (日) 16:46 edit

>メグ・ローランさん
確かに高いところを目指そうとしている感はありますね。
初めに見たときはなんだこれ?と思ったんですが、昨日見たときはなんとなくではありますが輪郭が見えたような気がしました。
天津にしても千鳥にしても、新しいものを求めてる感じが好きなんですねww

辛酸なめ子さん初見だったんですか!意外だなぁ。
昔爆笑問題の番組にレギュラーで出てたのでなんとなくどういう人か分かってましたが、やっぱり…どっかねじれてますね笑。
スキンシップに着目してたのには笑いましたw

近衛 URL 2007-03-11 (日) 16:53 edit

>なつきさん
笑い声も多分に足されているように思いますが、どうなんでしょうね>エンタ
しかし中高生に絶大な人気を誇っていることを考えれば…面白いと思ってるということだと思います。
今ふと思ったんですが、活字離れからもこの流れはきてるんじゃないかと。
単純化・キャラ化したものを率直に受け取る世代というか、複雑化した言葉を避ける傾向にあるんではないかと思います。

賞レースに自分たちを合わせないってのはカッコイイですね。
確か笑い飯もそんなこと言ってたなぁ。自分たちが今一番面白いと思ったネタをやるとか。
かっけぇなぁ。ついていきたくなる台詞ですねww

なつき URL 2007-03-11 (日) 18:42 edit

ゆとり世代?それよりは下かな。
でも言われてみればそんな気がします。大脳新皮質が十分に働いてないんでしょうか・・・?
見たまんま受け止める傾向は強いように思えます。裏側を考えないとか、行間が読めないとか。
そういえばバラエティにテロップが多用されだした辺りから、テレビのセリフですらちゃんと聞き取ろうとしなくなったような気がします。
テレビですらそんな感じですから、複雑な言葉なんて言わずもがな。愚民化ってやつですかねえ。
まあ私もそんな人間のうちの1人です。最近何も考えていない(笑)
気を付けなきゃなあ。

山オタ URL 2007-03-11 (日) 21:15 edit

それ、すごく見たかったけど、徳島では放送されませんでした(涙)。
鎌鼬にABCで最優秀賞を取られてとても悔しい思いをしていた
プラスマイナスだからさぞかし嬉しかった事と思います。

千鳥は好きなんですが、ネタで苦手なネタが何個かあるんですが「ええ漫才が出来ました」は私が特に苦手な物なんですよ。
個人的には、「ありがとう浜村淳です」をやってほしかったです。

それから、天津って何のネタやったんですか?
もし良かったら教えて下さい。


近衛 URL 2007-03-12 (月) 00:00 edit

>なつきさん
そう、裏側を読めない。話してても「あぁ?」ってなることが多いです笑。
しかし私も何も考えてないというところには同意ですね…。
本読まなきゃなぁ。

>山オタさん
プラスマイナス、めちゃくちゃ嬉しそうでした。
岩橋君は特に全身から嬉しさがこみ上げてる感じでしたよ。

千鳥の今回のネタ苦手な人何人かいそうですね笑。
何をやろうとしているのか不明瞭なところが受け付けにくいのかもしれません。
あ、私も浜村淳ですは好きですww

天津はタイトルと言えるタイトルはなかったと思うんですが、
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