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なつき URL 2006-10-04 (水) 22:20 edit

お疲れさまです~!何という綱渡りな時間の使い方。
間に合って何よりでございます。
3列目ですか!そりゃ近いですよ。
しずちゃんのパンチラw私もばっちり見ちゃいましたよ。
あの時のしずちゃんのしぐさ、とてもかわいかったです。

色んな話をしてくれたんですね~。無理してでも行けばよかった(涙)
こういうのって活字で見るよりも、演じた人が喋ってくれる方が絶対面白いんですよね。いいなあいいなあ~。
テレビ入ってたんですか。おは○か、なる○○?
はっ、後者は明日月イチゲストで出るとか?
新聞もお買いあげ決定ですw情報ありがとうございます。
またグッズ?が増えてしまう・・・

あの映画、ほんとレトロなんですよね。
私がおおっと思ったのは早苗から届いた小包の映像のある部分と、
だるま型(ひょうたんみたいって言った方が分かりやすいかな?)のストーブでした。こちらは近衛さんも見たことあるんですかね?
あと松雪泰子の60年代ヘアスタイルと衣装も素敵!と思って見てました。
しかしこれだけ楽しめて1000円。いい出費でしたね。

近衛 URL 2006-10-04 (水) 23:13 edit

ホント、間に合わないかと思うくらいの綱渡りでした><

インタビュアーとしずちゃんのテンションの差というのも見てて面白かったですよw
やっぱり1人だけってこともあるのか、しずちゃん大人しくて。
それを盛り上げるアナウンサー、みたいな。
内容はどれも面白かったですよ~!
やっぱり生でしずちゃんの声、テンションで聞いたほうが面白いです笑。
けどわがまま言うなら、女優としての真剣なお話のときは退屈だったかなww
変な話ですよね、女優山崎静代を見にいってんのに笑。けどエンドロールで山崎静代(南海キャンディーズ・しずちゃん)と書いてあったのが無性に嬉しかったです。
あぁ、そうだよね、南海だよねってw

テレビはどこだったんでしょうね。
何かたまに芸能ニュースとかで舞台挨拶の模様が流れるじゃないですか。
あれっぽい感じでした。

あぁ!小包もストーブも見ました。
ストーブは私も注目して見てたのでよく覚えてます。
色んな形のストーブがごろごろあって、凝ってんなぁと思ったんで。
蒼井優ちゃんが乗ってた自転車も素敵だったんですよ。かなりボロさが出てて。
松雪さんの服装はホント良かったですね。
あんなセンスいいの着こなせねぇwと違う目線で見てしまいました。

なつき URL 2006-10-04 (水) 23:31 edit

もしかして試写会って、エンドロールは出ないんですか?
山崎静代(南海キャンディーズ・しずちゃん)と書いてありましたね。
私もあれ見て嬉しかったです。
どこでだったかなあ、対談で、「名前は山崎静代、じゃなくて南海キャンディーズっていうのが付いてるんですね」と言われて、「うん、それだけは外せないの」って言ってまして。(ほんとにそういう書き方でした)
それ読んだ時も、ものすごく嬉しかったです。
ところであのエンドロール、めっちゃ長くなかったですかw

そういえば、早苗と紀美子の服や家の違いも凄く気になって見てました。
同じ片親なのに、母親のいる紀美子の服は常にこざっぱりしてるし、家の中も片づけられていましたが、父親しかいない早苗の家は乱雑で服もつぎはぎや穴だらけで。切なかったな、あれ。

TATSUYA URL 2006-10-04 (水) 23:52 edit

初めまして、達也です。

『フラガール』観てきました。
「ダンス、教えてくんちぇ」の福島弁と、
粋な女達の熱い思いと生き様。
そしてラストに魅せるダンスシーンが、
胸と目頭を熱くする、いい映画でした。
蒼井 優の瑞々しい演技も、松雪さんの
カッチョいい演技も良かったですが、
これが実話だという一言で、
同じプロットの「スイングカールズ」を
超えている気がします。
GO!フラガール、世界へ。

P.Sトラバさせてくださいね

近衛 URL 2006-10-05 (木) 15:24 edit

>なつきさん
いえいえ、試写会でもエンドロールはあるんですが、距離があったので細かいところまで見えなかったんです。
今回間近で見てようやく気づきました。
うわぁ、しずちゃん対談でそんなこと言ってたんですか!(嬉
それを山ちゃんじゃなくてしずちゃんが言ってたってとこがイイですね!w
あぁ、すごい嬉しいかも。
あ、確かにエンドロール長かったですねw
フラガールが異様に多かった…のか?

>早苗と紀美子の服や家の違い
うんうん!早苗の服、ぼろかったですよね。
紀美子は学校に通ってるのに、早苗は通ってない風だったし。
そうか、母親が残ってるのと父親が残ってるので違いがあったんですね。
意識してたのかなぁ?

近衛 URL 2006-10-05 (木) 15:31 edit

>TATSUYAさん
はじめまして!コメント&TBありがとうございます。

最後のダンスシーンは本当に惹き込まれました。
蒼井優ちゃんのダンスがすごく魅力的で、こういうのを「目が話せない」って言うんだなぁと実感しました。
蒼井優ちゃんにしろ徳永えりちゃんにしろ、とても素直な演技というか真っ直ぐな演技で、だからこそ訴えかけるものがありましたよ。
今年の邦画ではダントツ1番です!(あんま映画見ないけどw

なつき URL 2006-10-06 (金) 11:26 edit

エンドロール、はっきり覚えてないんですけどたぶん、エキストラが多かったんじゃないでしょうか。あと、「フラガール制作委員会」みたいなくくりがあって、名前がだーっと出ていました。
とりあえずめっちゃ長いなあと思いながら見てましたよ。

服や環境の違いはたぶん意識してたんじゃないかな?
そういう状況だったからこそ、早苗はそこから抜け出したい気持ちが強かったんだなと思いました。でも結局叶わずで。
いわきより環境の厳しい夕張に移らざるを得なかった彼女の心境を思うと、切ないやら悲しいやら。
ああなんかまた見に行きたくなってきた。
松雪泰子が男風呂に乱入していったシーン、あれまた見たいなあ。
あんな正義感溢れた男勝りな行動、結構憧れます。人が一杯いる映画館なら笑いが起きるシーンだと思いますが、20人弱だと空気がちょっと和んだ感じ程度でした。
ドラマは見ないけど、あの映画で松雪泰子が好きになりました。収穫。

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Trackback from TATSUYAのシネマコンプレックス 2006-10-04 (水) 23:53

蒼井 優の『フラガール』を観てきた。

人生には、降りられない舞台がある。フラガール (出演 松雪泰子、豊川悦司) / いやー、えがったんでないの。皆も見てくんちゃい! と、思わず福島弁が出ちゃうくらいノリノリの映画『フラガール』を観て来た。 (more…)

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フラガール2回目。

今日は二回目のフラガール鑑賞に行ってきました!
映画館着いたのが15時44分笑。
エスカレーターを駆け上がり、なんとか開演時間に間に合いました。
あぁ、ギリギリ人生ってのも乙なもんだよね。
ってか、スクリーン近けぇぇぇぇ!
3列目ってこんな前なのか、と驚きを隠せず。
試写会で観たときの会場はスクリーンと客席の間が結構開いてたんで、今回もそういうのを予想してたんです。
けど行ってみてビックリ。近い近い。目痛い痛いww
しかし、これは至近距離でしずちゃん見れるぜ、とニヤリ。

いやぁ、やっぱイイですね、フラガール!
今回2回目ということもあり、じっくり細部まで見てきました。
しかし感想は一回目と一緒w
音楽がとにかくいい!!
これはもう大絶賛です。…私の中でね。
昭和40年代という設定にあの洋楽はクる。
この時代と曲とののアンバランスさが、結果的に見事なバランスを保ってるんです。
サントラも売れてるらしいですが、納得できますよ。
見終わった後買いたくなったし笑。

あと、しずちゃんのパンチラもしっかり見てきました笑。
試写会のときはあんまり気づかなかったんですよ、これ。
だから色んなとこで、パンチラがあったって聞くたびに損した気分になってたんです。
いやぁ、パンチラいいよw
最後にもう一回スカートをあげるとこがまたイイ。

以下ネタバレあります。これから見ようという人は見ないほうが。

この映画は泣くシーンが随所にちりばめられておりますが、今回グっときたのは早苗が遠くにいっちゃうシーン。
なんか…紀美子に夢を託して自分はまた奥に潜ってくわけでしょ。
そこがもう切なくて切なくて。
いったん地上に出れたのにまた地底に連れ戻される…って感じがもうね。

しかしこの映画ってセンスいいですよね。
早苗のシーンでサングラスかけるとこがあるんですが、そこなんて恐ろしいくらいのセンスを感じるんです。
音楽も映像も、もうレトロすぎてツボ。
いやぁ、久々にいい映画ですよ。マジで。


さて、本題ですが(長
今回なぜ2回目の鑑賞に行ったのかというと。
それはしずちゃんの舞台挨拶があるから!
以下舞台挨拶のレポになります。
なんだかテレビも入ってた?ようなので、どこかでOAされる可能性があります。
ネタバレ嫌い!って人は絶対に見ないようにお願いしますね。
上映終了後アナウンサーが登場し、すぐにしずちゃんが呼び込まれます。
ものすごい可愛い服を着てるしずちゃん
あぁ、スカートがかわえぇ。
舞台に上がるまではしずちゃんがが小さく見えたんですが(段差の関係かな)アナウンサーと並ぶとやはり…デカい。
ここから早速インタビューがはじまります。

もう立派な女優ですね、というアナウンサーの問いかけに
「(満面の笑みで)はい」と答えるしずちゃん笑。
フラダンスをやらなければいけないと知ったとき
「お笑いの舞台でもまぁ踊りは踊ってたし、大丈夫やと思ったんですけど、実際は大変でした」
舞台での踊りって、あの雨乞いかな笑。
あれは…魔術の部類じゃないか、しずちゃん

インタビューが進む中、しずちゃんが受け答えしていると客席からくしゃみする音が。
しず:「(客に)うっさい」
アナ:「くしゃみですよ、しかたないです笑」と諌めるアナウンサーw
しずちゃんもその言葉でようやく生理現象だということに気づき
しず「そうですね笑。お大事に笑」
と気遣い?wを見せてました。

共演者について。
「父親役の○○さん(聞き取れず)はほんまに面白い人で、映画の中で初めて私を連れてくるシーンがあったんですけど、その収録の日朝まで飲んでたらしくて笑。
もうベロンベロンなんですよ。
支えられながら歩いてて、ロケバスの後ろ座ってずっと笑ってたりして。」
「で、大丈夫なんかなぁって思ってたんですけど、案の定ダメで笑。
そのときはその収録を一旦やめにして、後で撮ったんですよ。」
もう泥酔の極地だね笑。それでも一応現場に来たっていうのが…えらいのか?ww
「ほんまに…なんか乳幼児室で寝てたり笑」
面白い人だっていうのはかなり伝わってきますねw
だから泣くシーンのときは大変だったみたいです。
その面白いことを思い出したら絶対笑っちゃうから、どうにかして役に入らなきゃ!と。
「だから泣くか笑うかだったんですよね」
そのシーンで号泣してる人が沢山いましたよ、しずちゃん笑。

他にも、松雪泰子さんはクールに見えるけど実はあったかい人だとか、蒼井優ちゃんは実はお笑い好きだとか話してました。
なんでも蒼井優ちゃんは、去年の新年特番でしずちゃんが全身タイツを着て鼻フックをやっている姿を見ていたらしく、この映画の現場で初めて会ったときの第一声が「見ましたよ」だったとのこと笑。
しず:「ひどいところからスタートしたんで…」
たしかに笑。
新年の特番っていうと、あのWコウジが司会をやってたテレ東のやつですよね。
あの鼻フックは…ww
もう鼻の皮がベロンと裏返りそうなくらい頑張ってたからなぁ、しずちゃん。
あれをしっかり見てた蒼井優ちゃん。相当お笑い好きそうです。

最後は記者さんたちによる撮影会。
パシャパシャとカメラ目線で撮られまくっておりました。
明日のスポーツ紙に載るらしいですよ。

こんな感じで、20分くらいかな?インタビューは終了。
もっとしずちゃんは答えてたんですけど(岸部一徳さんはいい人だとか)、あんま覚えてないので以上です笑。
いやぁ、映画も見れてしずちゃんも見れて、実にお徳でした。
1000円だったし(結局金
* テーマ:南海キャンディーズ - ジャンル:お笑い *

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なつき URL 2006-10-04 (水) 22:20 edit

お疲れさまです~!何という綱渡りな時間の使い方。
間に合って何よりでございます。
3列目ですか!そりゃ近いですよ。
しずちゃんのパンチラw私もばっちり見ちゃいましたよ。
あの時のしずちゃんのしぐさ、とてもかわいかったです。

色んな話をしてくれたんですね~。無理してでも行けばよかった(涙)
こういうのって活字で見るよりも、演じた人が喋ってくれる方が絶対面白いんですよね。いいなあいいなあ~。
テレビ入ってたんですか。おは○か、なる○○?
はっ、後者は明日月イチゲストで出るとか?
新聞もお買いあげ決定ですw情報ありがとうございます。
またグッズ?が増えてしまう・・・

あの映画、ほんとレトロなんですよね。
私がおおっと思ったのは早苗から届いた小包の映像のある部分と、
だるま型(ひょうたんみたいって言った方が分かりやすいかな?)のストーブでした。こちらは近衛さんも見たことあるんですかね?
あと松雪泰子の60年代ヘアスタイルと衣装も素敵!と思って見てました。
しかしこれだけ楽しめて1000円。いい出費でしたね。

近衛 URL 2006-10-04 (水) 23:13 edit

ホント、間に合わないかと思うくらいの綱渡りでした><

インタビュアーとしずちゃんのテンションの差というのも見てて面白かったですよw
やっぱり1人だけってこともあるのか、しずちゃん大人しくて。
それを盛り上げるアナウンサー、みたいな。
内容はどれも面白かったですよ~!
やっぱり生でしずちゃんの声、テンションで聞いたほうが面白いです笑。
けどわがまま言うなら、女優としての真剣なお話のときは退屈だったかなww
変な話ですよね、女優山崎静代を見にいってんのに笑。けどエンドロールで山崎静代(南海キャンディーズ・しずちゃん)と書いてあったのが無性に嬉しかったです。
あぁ、そうだよね、南海だよねってw

テレビはどこだったんでしょうね。
何かたまに芸能ニュースとかで舞台挨拶の模様が流れるじゃないですか。
あれっぽい感じでした。

あぁ!小包もストーブも見ました。
ストーブは私も注目して見てたのでよく覚えてます。
色んな形のストーブがごろごろあって、凝ってんなぁと思ったんで。
蒼井優ちゃんが乗ってた自転車も素敵だったんですよ。かなりボロさが出てて。
松雪さんの服装はホント良かったですね。
あんなセンスいいの着こなせねぇwと違う目線で見てしまいました。

なつき URL 2006-10-04 (水) 23:31 edit

もしかして試写会って、エンドロールは出ないんですか?
山崎静代(南海キャンディーズ・しずちゃん)と書いてありましたね。
私もあれ見て嬉しかったです。
どこでだったかなあ、対談で、「名前は山崎静代、じゃなくて南海キャンディーズっていうのが付いてるんですね」と言われて、「うん、それだけは外せないの」って言ってまして。(ほんとにそういう書き方でした)
それ読んだ時も、ものすごく嬉しかったです。
ところであのエンドロール、めっちゃ長くなかったですかw

そういえば、早苗と紀美子の服や家の違いも凄く気になって見てました。
同じ片親なのに、母親のいる紀美子の服は常にこざっぱりしてるし、家の中も片づけられていましたが、父親しかいない早苗の家は乱雑で服もつぎはぎや穴だらけで。切なかったな、あれ。

TATSUYA URL 2006-10-04 (水) 23:52 edit

初めまして、達也です。

『フラガール』観てきました。
「ダンス、教えてくんちぇ」の福島弁と、
粋な女達の熱い思いと生き様。
そしてラストに魅せるダンスシーンが、
胸と目頭を熱くする、いい映画でした。
蒼井 優の瑞々しい演技も、松雪さんの
カッチョいい演技も良かったですが、
これが実話だという一言で、
同じプロットの「スイングカールズ」を
超えている気がします。
GO!フラガール、世界へ。

P.Sトラバさせてくださいね

近衛 URL 2006-10-05 (木) 15:24 edit

>なつきさん
いえいえ、試写会でもエンドロールはあるんですが、距離があったので細かいところまで見えなかったんです。
今回間近で見てようやく気づきました。
うわぁ、しずちゃん対談でそんなこと言ってたんですか!(嬉
それを山ちゃんじゃなくてしずちゃんが言ってたってとこがイイですね!w
あぁ、すごい嬉しいかも。
あ、確かにエンドロール長かったですねw
フラガールが異様に多かった…のか?

>早苗と紀美子の服や家の違い
うんうん!早苗の服、ぼろかったですよね。
紀美子は学校に通ってるのに、早苗は通ってない風だったし。
そうか、母親が残ってるのと父親が残ってるので違いがあったんですね。
意識してたのかなぁ?

近衛 URL 2006-10-05 (木) 15:31 edit

>TATSUYAさん
はじめまして!コメント&TBありがとうございます。

最後のダンスシーンは本当に惹き込まれました。
蒼井優ちゃんのダンスがすごく魅力的で、こういうのを「目が話せない」って言うんだなぁと実感しました。
蒼井優ちゃんにしろ徳永えりちゃんにしろ、とても素直な演技というか真っ直ぐな演技で、だからこそ訴えかけるものがありましたよ。
今年の邦画ではダントツ1番です!(あんま映画見ないけどw

なつき URL 2006-10-06 (金) 11:26 edit

エンドロール、はっきり覚えてないんですけどたぶん、エキストラが多かったんじゃないでしょうか。あと、「フラガール制作委員会」みたいなくくりがあって、名前がだーっと出ていました。
とりあえずめっちゃ長いなあと思いながら見てましたよ。

服や環境の違いはたぶん意識してたんじゃないかな?
そういう状況だったからこそ、早苗はそこから抜け出したい気持ちが強かったんだなと思いました。でも結局叶わずで。
いわきより環境の厳しい夕張に移らざるを得なかった彼女の心境を思うと、切ないやら悲しいやら。
ああなんかまた見に行きたくなってきた。
松雪泰子が男風呂に乱入していったシーン、あれまた見たいなあ。
あんな正義感溢れた男勝りな行動、結構憧れます。人が一杯いる映画館なら笑いが起きるシーンだと思いますが、20人弱だと空気がちょっと和んだ感じ程度でした。
ドラマは見ないけど、あの映画で松雪泰子が好きになりました。収穫。

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蒼井 優の『フラガール』を観てきた。

人生には、降りられない舞台がある。フラガール (出演 松雪泰子、豊川悦司) / いやー、えがったんでないの。皆も見てくんちゃい! と、思わず福島弁が出ちゃうくらいノリノリの映画『フラガール』を観て来た。 (more…)

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