Home > スポンサー広告 > 第4回MBS新世代漫才アワード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments:-

かすは URL 2006-07-31 (月) 07:52 edit

初めまして、高校生審査員になれなかった高校生ですw

ノンスタ、確かに登場の時から明らかに他のコンビと比べて拍手や歓声の量が違いましたよね。。
3回ともイキリネタで、どれも全部違うタイプとはいえ「ん??」とも思いました。とろサーモンだってスカシ漫才は最後に取っておいたのに。って、比べる点がおかしいですね(笑
でも漫才アワードは会場を味方につけたもん勝ちなんで、今回の結果は妥当だったんじゃないかと思います。私も、ちょっーとだけ気分がモニョモニョしてますw

スマイルは去年と比べてめちゃくちゃ漫才が上手くなったと思いました!来年に期待ですね(*´∀`*)

それでは失礼します。またちょくちょく覗かせて貰います|ω・)

なつき URL 2006-07-31 (月) 10:22 edit

予選は録画しているもののまだ見てないので、本戦はちゃんと見ようと思ってテレビの前に張りついてました。

2回戦のスマイルとノンスタイル対決は、正直もったいなかった!
あれは個人的に決勝戦カードです。
どっちにも落ちて欲しくない~、と家族と言ってましたよ。
しかし、スマイルは来年もくるぞ!と思わせるに十分でしたね。なんかうれしいです。
あ、ノンスマイルで合同単独やって欲しい(笑)

とろサーモンは、決勝に来てまさかのスカシ。
えっ、これかあ・・・と正直ちょっと残念でした。
明らかに1、2回戦のネタのスタイルの方が面白かったので。でも彼らも着実に来てますね。

ヒカリゴケ、名前の由来はやっぱりそのままの意味でしたね。
漫才は、つかみがちょっとグダグダで(緊張してたんでしょうけど)、うーん、と思ってたんですけど、進んでいくにつれて面白くなっていったと思います。

そして優勝のノンスタイル。
明らかに1回戦から、会場の空気が違いましたね。
なんていうのか、アイドルウェルカム、みたいな。
麒麟が出てきて「キャー!!」という悲鳴(に聞こえました)があがった時に、やっぱりそういう雰囲気なのね、と何か納得。
審査員の資格なんて、遙か昔に無くしてしまったおねーさんにはついていけない(笑)
いや、ノンスタイルの漫才はどれも面白かったです。
いつも思うんですけど、彼らの漫才には流れと勢いがあるし、言葉が分かりやすい。
イキリについては賛否両論がありますけど、ひとつのスタイルとして確立できたのなら、それはすばらしいことだと思うんです。
そこから先、どう進んでいくかは彼ら次第ですから。(上から目線)
でもあの点差は何なんだと(汗)人気投票じゃないんだからね・・・。
いや、そうじゃなかったとしても、あの空気じゃあそう思われても仕方ないですよね。
そういう意味ではノンスタイルがちょっと気の毒です。

それとあの拍手、変ですよね・・・。あれは芸人さんからしたらやりにくいと思いますよ。
あんなの初めて見たので???でした。
思いっきり個人的ですが、私も舞台に立つことがあるんですけど(漫才じゃないです笑)、
途中で拍手とか手拍子があると、リズムが乱れてやりにくいんです。(何様だ)
褒めていただいてるのはうれしいんですけど、舞台に立っている者からすれば、最後に大きい拍手を頂けるほうがうれしいんですよ。
昨日は随所で「微妙な雰囲気」という言葉があてはまる感じがしました。

ともあれ。ノンスタイル優勝おめでとうございます!!

追伸:バックナンバー、行きましたか?

近衛 URL 2006-07-31 (月) 17:41 edit

>かすはさん
はじめまして~。現役高校生ですか、あの場にいれる可能性を持っているというだけでなんだか羨ましい気分です笑。

矢野兵動さんは2回おっちゃんネタをやって落ちましたが、ノンスタは3回ともイキリで優勝しましたね。
まぁノンスタの場合ストーリーとして成立していたので、観客も抵抗なく見れたのかもしれません。
しかし私もかすはさんの言うように、とろサーモンよろしくここぞ!っていうときのネタは違うものを用意してほしかったな、という思いです。
しかしホント、会場を味方につけることが漫才では重要ですね。
これはこの番組に限ったことではなく、劇場でもテレビでも観客を味方につけないとだめです。
そう思うと納得も…うん笑。

スマイルは2人の味がでてきて、とてもいい漫才をするようになりましたね。
聞くところによるとボケとツッコミを逆にしていた時期もあるそうで…。
そういう経験を経たからこそあれだけ器用に喋れるのかもな、という気もします。
今後が楽しみですね~。

お笑いのことしか書いてないブログですが、またぜひ遊びにきてください☆

近衛 URL 2006-07-31 (月) 17:53 edit

>なつきさん
確かに、スマイル対ノンスタイルは好カードでしたよね。
あのカードばっかりは正直、好きなコンビに勝ってくれ!としか言いようのないものだったと思います。
それくらい実力的にも拮抗してたし。
ノンスマイルでライブですか笑。
どんなお客さんが来るんでしょうね。なんか客のタイプが違いそう。

とろのスカシネタはもう看板なんでしょうね。
しかし絶対スカシ以外のほうが面白い!
もっと言うなら、コントのほうが面白い。
漫才アワードでコントやっちゃダメでしょうけどね笑。

ノンスタの実力はもちろん認めてるんですが、アイドル人気のある芸人さんを敬遠してしまうふしがあって…どうも「キャー!」と黄色い歓声を聞いた時点で冷めてしまうようです。
ノンスタに非はないんですけどね。
流れと勢い、そしてわかりやすい展開。
ノンスタはホントうまいと思います。漫才も王道ですし。
これからそのアイドル人気に安住せずに漫才を続けられるかどうか、見守りたいと思います(私も上から)。

あの拍手だけは邪魔でしたよね!
舞台上の芸人さんはどう思ってるのかなぁなんて思いながら見てたんですが、やっぱり芸人さんにとっても過剰な拍手は邪魔ですよね…。


バックナンバー、今日行ってきました。
とりあえず3冊ほど購入です。

なつき URL 2006-07-31 (月) 18:43 edit

アイドル的人気が苦手ですか。なるほど。
昔のWESTSIDEの影響でしょうか?私自身、それを全く知らないのであれなんですが。

老若男女問わずの人気と違って、アイドル的人気っていうのはどうしても浅く感じてしまいますね。
芸人さんの方も、それに甘んじてしまうのか、それを上手いこと利用して精進していけるのかで変わってくるような気がします。
ノンスタはどちらでしょうかね・・・。がんばって欲しいと願うばかりです。(やっぱり上から目線です)

漫才ですから、面白いと思ったところで拍手をするのはもちろんアリなんでしょうけど、昨日のは何か違ったかな?と。
私は最初と最後の拍手は盛大に、をモットーとしています。

バックナンバー行ってきましたか~。
とりあえず3冊っていうのは、表紙がフロント、南海、川島くん(84号)ですか?
私は今数えてみたら、10冊買っていました。
・・・あれ?土日で3500円が飛んでいきました(涙)
先週先々週は、ガチコラで約7000円が飛んでいってたような。
お金に羽がついて飛んでいく絵日記が書けそうです。
飛んでいく先にはもちろん「吉本」の文字が・・・。

Comment Form

サイト管理者にのみ通知する

Trackback+Pingback:-

TrackBack URL for this entry
http://ashigarucandy.blog41.fc2.com/tb.php/191-6a333264
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from 芸人談義 踊らにゃソンソン

Home > スポンサー広告 > 第4回MBS新世代漫才アワード

Home > [お笑い]お笑い番組 > 第4回MBS新世代漫才アワード

第4回MBS新世代漫才アワード

今日は漫才アワード本戦。
いつもテレビはリアルタイムではなく録画して見るので、なんとなく世間と時間が開いている気もしないでもないですが笑。

一回戦のダイアンは惜しかったですね~。
矢野・兵動さんと当たらなかったらもっと上いけたかもしれないのに。
けどすごいわ。矢野・兵動さん。
あの機関銃のようなボケ。
テレビで見ててすごいんだから、生で見たら圧倒だろうなぁ。一度見てみたい!

あと、見るのを楽しみにしていたヒカリゴケ。
芸暦では圧倒的にりあるキッズのほうが上ですが、漫才としては僅差な感じでよかったです。
ヒカリゴケのネタをちゃんと見たの初めてですけど、結成2年でこれだけ喋れるってすごいことだと思いますよ。
うん、これからに期待。

でね、スマイル。
面白い!始めてみたときは本気で面白くないと思ったんだけど、ホントどんどん面白くなっていきますね。
瀬戸くんのキャラっていうのがはっきりしてきて、それも良かったかなと思います。
隣で見ていた、たいしてお笑いを見ない母も「この子は喋れる子や!これから伸びる」となぜか太鼓判を押していました。
しかしそんな母と同意見な私。

しかし今回のアワードで一番好きだったのは、とろサーモンでした。
いいわぁ、最近このコンビにハマり気味です。
この番組で声出して笑ったのはとろサーモンとスマイルくらいだったし。
しかし!最終決戦でまさかのスカシネタ。
あぁ、私スカシアレルギーだったよ…。
うーん、もうスカシネタより他のネタのほうが面白いと思うんだけどな。もったいない。

そして並みいる強敵を倒し、漫才アワードのチャンピョンに輝いたのは…
ノンスタイル。
やっと優勝、おめでとうございます!
しかしどうしても言いたい。
$10のほうが面白かったよ(涙)。
いや、ノンスタが優勝だとしても、あの大差はないだろうに。
もう人気の差で負けた感じが否めなかったです。
正直一回戦からノンスタのときだけ拍手が異常に多かったですよね。
ネタ中の拍手って、大オチのときにするもんなんじゃないの?
小さいボケに対してもあんな拍手っている?
その変な拍手に気づいた瞬間から、笑えなくなっちゃった自分がいました。
ノンスタ嫌いではないのに。あぁ、そんな自分がなんか残念だ。

個人的に微妙な気持ちのまま終わってしまって、なんだかなぁという感じでした。
しかしやはり芸暦長い芸人さんの腕は違いますね。
そこらへんは見ててとても楽しかったです。ザ・芸人って感じ。
そしてスマイルに拍手。な気分。
* テーマ:TV番組 - ジャンル:お笑い *

Comments:5

かすは URL 2006-07-31 (月) 07:52 edit

初めまして、高校生審査員になれなかった高校生ですw

ノンスタ、確かに登場の時から明らかに他のコンビと比べて拍手や歓声の量が違いましたよね。。
3回ともイキリネタで、どれも全部違うタイプとはいえ「ん??」とも思いました。とろサーモンだってスカシ漫才は最後に取っておいたのに。って、比べる点がおかしいですね(笑
でも漫才アワードは会場を味方につけたもん勝ちなんで、今回の結果は妥当だったんじゃないかと思います。私も、ちょっーとだけ気分がモニョモニョしてますw

スマイルは去年と比べてめちゃくちゃ漫才が上手くなったと思いました!来年に期待ですね(*´∀`*)

それでは失礼します。またちょくちょく覗かせて貰います|ω・)

なつき URL 2006-07-31 (月) 10:22 edit

予選は録画しているもののまだ見てないので、本戦はちゃんと見ようと思ってテレビの前に張りついてました。

2回戦のスマイルとノンスタイル対決は、正直もったいなかった!
あれは個人的に決勝戦カードです。
どっちにも落ちて欲しくない~、と家族と言ってましたよ。
しかし、スマイルは来年もくるぞ!と思わせるに十分でしたね。なんかうれしいです。
あ、ノンスマイルで合同単独やって欲しい(笑)

とろサーモンは、決勝に来てまさかのスカシ。
えっ、これかあ・・・と正直ちょっと残念でした。
明らかに1、2回戦のネタのスタイルの方が面白かったので。でも彼らも着実に来てますね。

ヒカリゴケ、名前の由来はやっぱりそのままの意味でしたね。
漫才は、つかみがちょっとグダグダで(緊張してたんでしょうけど)、うーん、と思ってたんですけど、進んでいくにつれて面白くなっていったと思います。

そして優勝のノンスタイル。
明らかに1回戦から、会場の空気が違いましたね。
なんていうのか、アイドルウェルカム、みたいな。
麒麟が出てきて「キャー!!」という悲鳴(に聞こえました)があがった時に、やっぱりそういう雰囲気なのね、と何か納得。
審査員の資格なんて、遙か昔に無くしてしまったおねーさんにはついていけない(笑)
いや、ノンスタイルの漫才はどれも面白かったです。
いつも思うんですけど、彼らの漫才には流れと勢いがあるし、言葉が分かりやすい。
イキリについては賛否両論がありますけど、ひとつのスタイルとして確立できたのなら、それはすばらしいことだと思うんです。
そこから先、どう進んでいくかは彼ら次第ですから。(上から目線)
でもあの点差は何なんだと(汗)人気投票じゃないんだからね・・・。
いや、そうじゃなかったとしても、あの空気じゃあそう思われても仕方ないですよね。
そういう意味ではノンスタイルがちょっと気の毒です。

それとあの拍手、変ですよね・・・。あれは芸人さんからしたらやりにくいと思いますよ。
あんなの初めて見たので???でした。
思いっきり個人的ですが、私も舞台に立つことがあるんですけど(漫才じゃないです笑)、
途中で拍手とか手拍子があると、リズムが乱れてやりにくいんです。(何様だ)
褒めていただいてるのはうれしいんですけど、舞台に立っている者からすれば、最後に大きい拍手を頂けるほうがうれしいんですよ。
昨日は随所で「微妙な雰囲気」という言葉があてはまる感じがしました。

ともあれ。ノンスタイル優勝おめでとうございます!!

追伸:バックナンバー、行きましたか?

近衛 URL 2006-07-31 (月) 17:41 edit

>かすはさん
はじめまして~。現役高校生ですか、あの場にいれる可能性を持っているというだけでなんだか羨ましい気分です笑。

矢野兵動さんは2回おっちゃんネタをやって落ちましたが、ノンスタは3回ともイキリで優勝しましたね。
まぁノンスタの場合ストーリーとして成立していたので、観客も抵抗なく見れたのかもしれません。
しかし私もかすはさんの言うように、とろサーモンよろしくここぞ!っていうときのネタは違うものを用意してほしかったな、という思いです。
しかしホント、会場を味方につけることが漫才では重要ですね。
これはこの番組に限ったことではなく、劇場でもテレビでも観客を味方につけないとだめです。
そう思うと納得も…うん笑。

スマイルは2人の味がでてきて、とてもいい漫才をするようになりましたね。
聞くところによるとボケとツッコミを逆にしていた時期もあるそうで…。
そういう経験を経たからこそあれだけ器用に喋れるのかもな、という気もします。
今後が楽しみですね~。

お笑いのことしか書いてないブログですが、またぜひ遊びにきてください☆

近衛 URL 2006-07-31 (月) 17:53 edit

>なつきさん
確かに、スマイル対ノンスタイルは好カードでしたよね。
あのカードばっかりは正直、好きなコンビに勝ってくれ!としか言いようのないものだったと思います。
それくらい実力的にも拮抗してたし。
ノンスマイルでライブですか笑。
どんなお客さんが来るんでしょうね。なんか客のタイプが違いそう。

とろのスカシネタはもう看板なんでしょうね。
しかし絶対スカシ以外のほうが面白い!
もっと言うなら、コントのほうが面白い。
漫才アワードでコントやっちゃダメでしょうけどね笑。

ノンスタの実力はもちろん認めてるんですが、アイドル人気のある芸人さんを敬遠してしまうふしがあって…どうも「キャー!」と黄色い歓声を聞いた時点で冷めてしまうようです。
ノンスタに非はないんですけどね。
流れと勢い、そしてわかりやすい展開。
ノンスタはホントうまいと思います。漫才も王道ですし。
これからそのアイドル人気に安住せずに漫才を続けられるかどうか、見守りたいと思います(私も上から)。

あの拍手だけは邪魔でしたよね!
舞台上の芸人さんはどう思ってるのかなぁなんて思いながら見てたんですが、やっぱり芸人さんにとっても過剰な拍手は邪魔ですよね…。


バックナンバー、今日行ってきました。
とりあえず3冊ほど購入です。

なつき URL 2006-07-31 (月) 18:43 edit

アイドル的人気が苦手ですか。なるほど。
昔のWESTSIDEの影響でしょうか?私自身、それを全く知らないのであれなんですが。

老若男女問わずの人気と違って、アイドル的人気っていうのはどうしても浅く感じてしまいますね。
芸人さんの方も、それに甘んじてしまうのか、それを上手いこと利用して精進していけるのかで変わってくるような気がします。
ノンスタはどちらでしょうかね・・・。がんばって欲しいと願うばかりです。(やっぱり上から目線です)

漫才ですから、面白いと思ったところで拍手をするのはもちろんアリなんでしょうけど、昨日のは何か違ったかな?と。
私は最初と最後の拍手は盛大に、をモットーとしています。

バックナンバー行ってきましたか~。
とりあえず3冊っていうのは、表紙がフロント、南海、川島くん(84号)ですか?
私は今数えてみたら、10冊買っていました。
・・・あれ?土日で3500円が飛んでいきました(涙)
先週先々週は、ガチコラで約7000円が飛んでいってたような。
お金に羽がついて飛んでいく絵日記が書けそうです。
飛んでいく先にはもちろん「吉本」の文字が・・・。

Comment Form

サイト管理者にのみ通知する

Trackback+Pingback:0

TrackBack URL for this entry
http://ashigarucandy.blog41.fc2.com/tb.php/191-6a333264
Listed below are links to weblogs that reference
第4回MBS新世代漫才アワード from 芸人談義 踊らにゃソンソン

Home > [お笑い]お笑い番組 > 第4回MBS新世代漫才アワード

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。