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なつき URL 2006-06-25 (日) 11:55 edit

私も、本人でもないのに、こっぱずかしくて直視できなかった場面がいくつもありましたよ。
何なんだ、この気持ちは(照)

登龍門&M-1以来の密着ですかね?
しずちゃんの再現の人が似すぎでびっくり。
山ちゃんはロンハーの時の人だと良かったのに。あ、でもその人だとちょっとハンサムすぎ?

山崎二宮はテレビで見たの初めてかも。写真だけじゃなくて漫才も見たかったなあ。
山ちゃんの関西弁、頑張ったんだね(涙)カツゼツは今より良かったですよね。
でもあの山ちゃんなら、ファンになってなかったと思います。

しずちゃんは声が小さいし、山ちゃんは早口気味でカツゼツ良くないし、冷静に考えると漫才師としてどうなの?という感じなんですよね。
でも逆にそれが強い武器になったんですから、何が幸いするか分からないですよね。
それをちゃんと見抜いてくれる先生に出会ったしずちゃんは幸運だったと思います。考えさせられますよ。
そしてそのしずちゃんを、「顔も字も気持ち悪い」山ちゃんが見初めたのも幸運だったんですねえ。
本当によくぞ出会ってくれた!って思います。

最後に小林アナが泣いちゃった時、困った顔をしてる2人が何とも言えなかったです。
山ちゃんなんかちょっと引いてる気がして、山ちゃんを引かせるなんてこのアナウンサーすごいな、とか思っていましたよ。
しかし居酒屋の時のしずちゃん、かわいかったなあ。

細かい嘘(脚色?)が多かったですね。
まあテレビ的には仕方ない&その場の空気を読んで、とかあったんでしょうけど。
「何がウソで何が本当かわからない」
まさにその通りだと思います。
ほんとに南海は胡散臭い人達だなあ・・・。

雑誌でまるまる一冊南海キャンディーズ特集、そんなのが出た日には、とりあえず3冊は間違いなく買いますね(笑)

近衛 URL 2006-06-25 (日) 16:43 edit

照れちゃいますよね~。浅いファンだったときはそんなことなかったんですけど。

山崎二宮は、あんまり芸人としても面白くなかったようなので、映像もなかったのかもしれませんね。
山ちゃんは…がんばってましたね、関西弁(笑)。

欠点は誰しもありますよね。
南海のあの漫才スタイルは、その欠点をうまくカバーする良い漫才だと思います。
アンバランスなんだけどバランスがとれてるというか。

小林アナが泣いてるときの2人、面白かったですね笑。
私は山ちゃんが酒を飲んでるとこばかり見ていました。
なんか似合うなぁと思って。

雑誌はまぁ3冊買いますよね笑。
あの胡散臭い雰囲気がいっぱいつまった雑誌。ほしいなぁ。

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金スマに南海キャンディーズ。

昨日の金スマは南海キャンディーズ特集でした。
山ちゃん曰く、「サーファーだったら見逃さない」南海キャンディーズの波乱万丈物語w

「欠点は人とは違う武器」
しずちゃんが入っていたという劇団の先生の言葉ですが、ほんとにそうだなと。
最近舞台を見ていて「声小さいなぁ」と思うこともあったんですが、そこはやっぱり欠点でもあり特徴でもあるんですよね。
そこを伸ばせっていう教えは素晴らしいなと思いました。
子どもにしてもそうですけど、叱ることから始めるんじゃなくてその子の全てを認めてあげるような指導が一番いいですよね。

今回の金スマでは足軽エンペラー時代の山ちゃんの映像や、西中サーキット時代のしずちゃんの映像なんかも見れて、妙に恥ずかしくもありなぜか照れながら見ておりました。
そしてずーっと見たかった「ガチンコ漫才道」の映像もちょっとですが映ってて、若かりし頃の山ちゃん&富男くんにニヤニヤ。
関西弁喋る山ちゃんは今とは違って早口出しボケだしで新鮮なんですが、やっぱり今の標準語で喋ってる山ちゃんのほうが自分を出せてる感じがして好きだな、と思ったり。
足軽時代の山ちゃんは全然垢抜けない青年風だったんですが、それに対してしずちゃんは西中時代から華がありました。
なんだろう、なんか華やかでね。

そして話題は二人の結成当時の話へ。
「可能性を感じたら俺と組んでくれ」と台本を渡す山ちゃん。
そのときのことを山ちゃんは
「誠意を持って全力で一生懸命お願いしたっていう気持ちが通じたんじゃないかな、と思います」
一方それを読んだしずちゃんは…
「なんて汚い字や。顔が気持ちわるけりゃ字も気持ち悪い、と思いました」
と完全なすれ違いっぷりを見せてくれました笑。
いいなぁこの距離感。

それにしても、山ちゃんの元相方の富男くんはホントに良い人なんだね。
解散した後も「僕が解散を選んだことが本当に役に立ったと思って嬉しいです」なんてメールを山ちゃんに送ったり。
確か解散するときに山ちゃんに歌も残してますよね。
「R&B」ってタイトルの歌を(亮太&ボケの略)。
そんな良い人だった富男くんが解散するときには「ハルクみたいになってた」と言うくらい暴れまくってたそうですが笑。

番組の後半からは現在の南海キャンディーズということで、密着取材。
しずちゃんの家では漫画「AKIRA」を描いた絵を見てたんですが、まぁうまい。
山ちゃんも「ほらこれ!すごくないですか?」と普通に褒めるくらいうまい。
普通に褒められて「ふふっ」と笑うしずちゃんが、まぁ可愛い(ぇ

他にも自分が結婚するときに着るワンピースなんかも見せてて、まぁ可愛いこと。
結婚の相手はまだいないけど、という流れで「家に彼氏とか呼ばれるんですか?」と聞いた小林アナに「はい」と自然にウソをつくしずちゃん笑。
「俺がいなかっらた大事故になってたよ!」という山ちゃんのツッコミも完全に無視し、「デートは家が好きなんです」と話を進めちゃうしずちゃん。
そして「今まで付き合ったことないでしょ?」という山ちゃんのツッコミに「あ、ないよ」と完全な妄想であることを今思い出したように答えるしずちゃんがえらく気に入りました。
そんなしずちゃんを上から目線で慰める小林アナ笑。
その態度にキレ、大事なワンピースを踏みつけるしずちゃんとそれを拾いあげる山ちゃんに、なんかコンビっていいなと思ったり。


一時間南海キャンディーズだったので、個人的にはかなり楽しめる放送でした。
しずちゃんが山ちゃん褒めてるとこも見れたし。
けど細かいところでいろいろ脚色してるかな、という気もしましたが。
何がウソで何が本当かわからないというか。
まぁそれが南海キャンディーズの魅力でもあると思います。
全部がウソだったら、それはそれで惚れるなとも思うし笑。

いつか雑誌でまるまる一冊南海キャンディーズ特集とかやってくれないかなぁ。
* テーマ:南海キャンディーズ - ジャンル:お笑い *

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なつき URL 2006-06-25 (日) 11:55 edit

私も、本人でもないのに、こっぱずかしくて直視できなかった場面がいくつもありましたよ。
何なんだ、この気持ちは(照)

登龍門&M-1以来の密着ですかね?
しずちゃんの再現の人が似すぎでびっくり。
山ちゃんはロンハーの時の人だと良かったのに。あ、でもその人だとちょっとハンサムすぎ?

山崎二宮はテレビで見たの初めてかも。写真だけじゃなくて漫才も見たかったなあ。
山ちゃんの関西弁、頑張ったんだね(涙)カツゼツは今より良かったですよね。
でもあの山ちゃんなら、ファンになってなかったと思います。

しずちゃんは声が小さいし、山ちゃんは早口気味でカツゼツ良くないし、冷静に考えると漫才師としてどうなの?という感じなんですよね。
でも逆にそれが強い武器になったんですから、何が幸いするか分からないですよね。
それをちゃんと見抜いてくれる先生に出会ったしずちゃんは幸運だったと思います。考えさせられますよ。
そしてそのしずちゃんを、「顔も字も気持ち悪い」山ちゃんが見初めたのも幸運だったんですねえ。
本当によくぞ出会ってくれた!って思います。

最後に小林アナが泣いちゃった時、困った顔をしてる2人が何とも言えなかったです。
山ちゃんなんかちょっと引いてる気がして、山ちゃんを引かせるなんてこのアナウンサーすごいな、とか思っていましたよ。
しかし居酒屋の時のしずちゃん、かわいかったなあ。

細かい嘘(脚色?)が多かったですね。
まあテレビ的には仕方ない&その場の空気を読んで、とかあったんでしょうけど。
「何がウソで何が本当かわからない」
まさにその通りだと思います。
ほんとに南海は胡散臭い人達だなあ・・・。

雑誌でまるまる一冊南海キャンディーズ特集、そんなのが出た日には、とりあえず3冊は間違いなく買いますね(笑)

近衛 URL 2006-06-25 (日) 16:43 edit

照れちゃいますよね~。浅いファンだったときはそんなことなかったんですけど。

山崎二宮は、あんまり芸人としても面白くなかったようなので、映像もなかったのかもしれませんね。
山ちゃんは…がんばってましたね、関西弁(笑)。

欠点は誰しもありますよね。
南海のあの漫才スタイルは、その欠点をうまくカバーする良い漫才だと思います。
アンバランスなんだけどバランスがとれてるというか。

小林アナが泣いてるときの2人、面白かったですね笑。
私は山ちゃんが酒を飲んでるとこばかり見ていました。
なんか似合うなぁと思って。

雑誌はまぁ3冊買いますよね笑。
あの胡散臭い雰囲気がいっぱいつまった雑誌。ほしいなぁ。

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